大相撲初場所。


今日は生まれて初めて、大相撲観戦をしました。
サッカーと同様に、やはり生で観てみるものですね。
テレビで見たときとのいちばんの違いは「スピード感」です。
大きな体どうしが互いに正面からぶつかり合ったときの迫力は思わず引き込まれてしまいました。
クライマックスは「結びのいちばん」朝青龍の登場です!
会場が朝青龍の迫力に圧されたかのように、シーーンと静まりました。
立ちあいから、「今の朝青龍には誰も勝てないだろう」と思ったその瞬間、朝青龍にしては珍しく完全に相手に背後をとられてしまい万事休す。
おかげでテレビでもめったにみることのできない客席から投げられた座布団が舞う光景を目の前でみることができました。
やはり勝負というのはやってみないとわからない、ということですね。
Yoshi
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コメント
今年は、さらなる動体視力の強化に取り組んでいただければと願っています。
動体視力ソフト「武者視行」が必ずやお役に立つと思います。応援しています!
投稿 藤川陽一 | 2008.01.16 22:27