オフの過ごし方。
ラジオに出ます!
明日は、エスパルスドリームプラザで18時〜19時までの番組に出演します。
番組内容はエスパルス情報など。
エスパルス情報番組の今年の締めに出演させて頂けてとても光栄です!
みなさんお楽しみに!
Yoshi
ラジオに出ます!
明日は、エスパルスドリームプラザで18時〜19時までの番組に出演します。
番組内容はエスパルス情報など。
エスパルス情報番組の今年の締めに出演させて頂けてとても光栄です!
みなさんお楽しみに!
Yoshi


今日は家族でIKEAに行ってきました。
東名高速からの富士山がとてもきれいでした!
結局、朝から夕方までほぼ1日いたのですが、まったく飽きませんでした。
店内を回っていると、あれもこれも欲しくなり、帰るときにはワンボックスカーいっぱいになってしまいました。
また、ぜひ遊びに行きたいスポットです!
Yoshi
今年も残すところあとわずかですね。
みなさんにとって今年はどんな年でしたか?
思っていたよりうまくできたこと、思っていたよりもうまくできなかったこと。
いろんなことがあったと思います。
大切なことは今年の経験を今後どう生かしていくかということです。
目標に向かう途中の失敗や成功は経過であって結果ではありません。
つまり、途中で止めなければ失敗はないということです!
本当に自分がつかみたい!
と、思っているものだったら、何年かかってもあきらめる必要はありません。
モチベーションを維持させるコツは目標に到達するまでの道のりを楽しむということです。
「肩に力が入り過ぎていませんか?」
Yoshi
世界ナンバーワン決定戦だけあって、非常に質の高い試合でしたね。
互いに集中力が高く、一瞬の隙さえも見せない連係を見せていました。
そのなかで、守備のかたい両チームだから1点勝負か?
と、試合前は思っていました。
しかしキックオフと同時にボカが積極的に前からプレスをかけました。
それにより両チームが前へ前へといく積極的な試合展開になりました。
ミランの先制点は、つねに絶妙なポジションを取るインザーギが相手の背後に入り込み彼らしい得点のとり方を見せてくれました。
そしてボカはセットプレーから、ミランの一瞬の隙をうまく突き貴重な同点ゴールを決めました。
その後試合は、浦和レッズ戦のときと同じように両サイドのスペースをカカとセードルフが使い始めました。
ボカとの試合を観ていても、カカが前を向いてボールをもったときに止めるのは至難の業ではないでしょうか。
この試合で改めて感じたことは、ボールを蹴る・止めるというサッカーの基本技術のレベルが非常に高いということです。
今大会での浦和レッズの活躍が、日本のサッカーがまた少し世界に近づいたという証明になったのではないでしょうか。
Yoshi
いい試合でしたね。
世界ナンバーワンといわれるミラン相手に善戦したのではないでしょうか。
個々のスピード・テクニックはさすがにミランが上でした。
抜群の破壊力をもつミランの攻撃に対し、レッズの守備がバランスを崩すことなくうまく守れていたと思います。
前半は、相手のキーポイントになるカカ・ピルロ・セードルフに対し、ほとんど仕事をさせていませんでした。
そして、高い位置でボールを奪って早い攻撃を仕掛け最後はシュートで終わるというパターンが出来上がっていました。
後半に入り、レッズは前半の激しいプレスによる疲労が徐々に出始め両サイドのスペースを使われるようになりました。
そのスペースにはスピードのあるカカであったりセードルフが入り込みディフェンスの対応が少しづつ遅くなってきました。
とくに、後半はカカに前を向いてボールをもたれる場面が多くなり、カカのスピードを考えると守備のラインを下げざるを得ない状況になりました。
レッズの前半と後半とでの大きな違いは、ディフェンスラインの位置、高さです。
もちろん攻め込まれていたということもありますが、中盤の選手が徐々にディフェンスのラインに吸収されペナルティエリア内での守備をする時間が長くなってきました。
そうなると、ファールが怖いので思い切ったプレッシャーにいけなくなります。
しかしこの試合の浦和レッズを観ていると、アジアチャンピオンズリーグなどの国際試合の経験を重ねるごとに
益々強くなっているように思います。
とくに「守りきる」という守備の意識の高さがこの試合でも光っていました。
Yoshi
エトワール・サヘル対ボカ・ジュニアーズ。
非常にレベルの高い試合でしたね。
ただ、要所要所でボカの選手のほうが1枚上手でした。
エトワール・サヘルは、個々の身体能力が高く前半はボカと互角に戦っていました。
しかし、後半に入ると相手との距離感やプレースタイルを把握したボカは、早いパス回しで
「個」ではなく「チーム」でうまくボールポゼッションをしていました。
サヘルも個人のレベルは高いものの、ボカの選手と比較して1人のボールを持つ時間が長かったように思います。
別の言い方をすると、ボカの選手のほうがプレーを選択する判断が早いということでもあります。
いよいよ次は、日本を代表する浦和レッズが世界のトップレベルであるACミランと対戦します。
この試合も、「判断の早さ」が勝負の鍵を握るのではないでしょうか。
楽しみです!
Yoshi
今日は長女の中学校へ3者面談のため行ってきました。
普段、うちの娘たちは学校での出来事を事細かに話してくれます。
しかし、いざ学校へ行ってみると、「なにを言わるのだろう?」と、多少不安になりました。
でも、先生の「何事も一生懸命取り組んでいますよ!」という一言が聞けたので満足です。
Yoshi
今日、Jリーグ昇格基準をクリアする、3位でリーグ戦を終了しました。
「いやー、ここまで長かった」
これまで暖かいご声援を送ってくれたサポーターのみなさん、ありがとうございました。
今シーズン、何度もつまずきながら、厳しい状況に追い込まれました。
そんなとき、アウェイでありながら応援に駆けつけてくれたサポーターのみなさんに励まされました。
今シーズンの厳しい戦いでより一層、FC岐阜とサポーターそして県民のみなさんとの結束が強くなったように思います。
いよいよ念願のJリーグです!
これからも応援よろしくお願いします。
Yoshi
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