初体験・・・

遅ればせながら、「岩盤浴」を初体験しました。
40℃ほどの室内で岩盤に寝そべってじわ〜と汗をかく感じです。
通常のサウナよりも室温が低いので、息苦しさはあまりなかったです。
岩盤浴に入ると体の芯まで温まるのでしばらくは体が火照っています。
岩盤浴のおすすめ時期はズバリ「冬」です。

遅ればせながら、「岩盤浴」を初体験しました。
40℃ほどの室内で岩盤に寝そべってじわ〜と汗をかく感じです。
通常のサウナよりも室温が低いので、息苦しさはあまりなかったです。
岩盤浴に入ると体の芯まで温まるのでしばらくは体が火照っています。
岩盤浴のおすすめ時期はズバリ「冬」です。
今日は、「雨が降らないといいなー」と心配しつつ、いつものホームグラウンドでランニングをしました。
自転車で到着して、「よしっ走ろう!」と思って顔を上げると何やら見覚えのある顔が赤ちゃんずれで散歩しているではないですか。
「えっ、もしかして」。
あっちも驚いたようで「あーーー」。
そこには3年前とまったく変わっていない様子の岡崎(清水エスパルス)がいました。
当時彼は、滝川第二高校から入団し同じ年代には青山、岩下、枝村など現在のエスパルスの中心選手としてみんな活躍しています。
岡崎と少し立ち話をしましたが、体つきは以前と比べて一回り大きくなったように見えました。
今年は、エスパルスの選手としても代表でもなんとしても良い結果を残したいという意気込みが、彼の言葉の端はしから感じとれました。
今後の岡崎選手の活躍に期待しています。
Yoshi


「常歩会」の人たちと美味しい蕎麦を食べました。
味は京都らしくさっぱりと薄味でしたが、だしがしっかりきいていていくらでも食べられそうでした。
蕎麦屋に行く途中、京大生の寮がありました。
小田先生によるとかなり歴史のある建物のようです。
ちなみに家賃はなんと、1年間、3万円だそうです!
(※1ヶ月ではありません)
この寮を見ていると、学生時代の記憶がよみがえってきました。
「住めば都」(笑)
Yoshi

京都大学で小田先生の講義に出席してきました。
学生の参加者はなんと300人!
これまでに「二軸動作」に関連する書籍に関わった人たちも参加して、賑やかな講義になりました。
90分間があっという間でした(笑)
Yoshi
僕の静岡でのホームグランド(トレーニング場)は、自宅から自転車で10分あまりのところにあります。
ちょうど一週間前、自転車を駐輪場においてふっと、顔を上げると・・・。
お互いに「えっ」、「あっ」と、何か言葉では表現できない再会の挨拶となりました。
斉藤俊秀君でした。
彼はいま、藤枝MYFC(http://blog.jplayers.jp/saito/archive/20090423191943_6407/)で、さまざまな仕事を兼務しながらJリーグ昇格へ向け頑張っています。
そして今日、またまた偶然の再会がありました。
僕が走っている横を彼がすり抜けようとしたとき、
またもや「えっ」、「あっ」という挨拶から始まりました(笑)
今度は、ノボリでした。
最近ニュースステーションで、代表戦の解説をしているところをテレビで見ていたので、ものすごい偶然だなー、なんて思いました。
それからいっしょに30分くらいゆっくりと2人でLSDをしながら、いろんな話をすることができました。
ノボリもS級ライセンスを取得し、「やっぱり現場がいいな~」といっていた表情が楽しそうだったのが印象的でした。
これまでいっしょにプレーしてきた仲間の頑張っている姿を見るのはとても良いモチベーションになります。
Yoshi

安倍川の河川敷で少年サッカーをやっていました。
懐かしいなー、とおもい、しばらく立ち止まって観戦しました。
面白かったのは両チームの特徴が対象的だったということです。
「組織型」VS「本能型」
組織型チームはボールを奪ったらしっかりとパスをつないでなんとかシュートまでもっていこうとする意図が見えました。
対する本能型チームは相手ボールを奪うために2人、3人、時には4人でアリが獲物を襲うかのごとく、凄まじい勢いでボールを奪いにかかります。
一見、全員がボールだけに集中しているように見えましたが、実はしっかりと役割が分担されていて、ボールを奪った時を考えてゴールを奪うために絶妙なポジションで待っている選手がいたり、攻め込まれた時のためにあらかじめ、守備を堅めている選手もいました。
僕も幼少期を思い返してみると「本能型チーム」でプレーしていました。みんなが勝手きままにプレーしているようで、実はそれぞれの選手が自分自身で役割を見つけていたように思います。
「組織型」と「本能型」では、どちらがいいのか?
ということではありません。
ただ、子供たちは大人が考えている以上にいろんなことを考えているんだなと改めて思いました。
Yoshi

日曜日、阪南大学とトレーニングマッチを行いました。
まず驚いたのはピッチの素晴らしさです。
今では大学サッカー界で人工芝のピッチはそれほど珍しくありません。
しかし、阪南大学のピッチは一目瞭然、ただの人工芝ではありませんでした。
阪南のコーチをしている友人のアキラに聞いたところ、日本でこの人工芝を使っているチームはまだ少ない。
とのことでした。
トレーニングマッチは阪南の1・2年生中心のチームのようでしたが、チームでやろうとしていること、個々の技術など、さすがにしっかりしているなという印象でした。
Yoshi
またまた新たな挑戦をはじめます。
もうご存知の方もいると思いますが、今シーズンよりFCオリベ(http://ofsp.jp/p/)でプレーすることになりました。
FCオリベは現在、岐阜県1部リーグですが、将来的にはなんとしてもJリーグへ行きたいという強い想いをもっているクラブです。
3年前、それまで縁もゆかりもない土地である岐阜県にはじめてやってきました。
「岐阜にJリーグのクラブを誕生させたい」。
「ぜひ力を貸してほしい」。
高校時代からの友人であった森山が声をかけてくれました。
あれから3年、当時東海リーグ1部であったFC岐阜は見事、最短でJリーグ昇格を果たしました。
そして今回もまたありがたいご縁で岐阜県多治見市のクラブでプレーするチャンスをもらいました。
FC岐阜に来たときもそうでしたが、「Jリーグ」という目標はいつも頭の中に入れておかなければいけません。
でも、もっと大切なことは目の前のことに全力で取り組むということです。
当たり前のことのようですが、遠くばかりを見すぎて今、現時点でそれぞれ個々がやるべき課題をおろそかにしない、ということです。
「プロ意識」とはそういうものではないでしょうか。
ただ、頑張れ!気合を入れろ!ということではありません。
鹿島アントラーズ時代、ジーコはいつも選手に対して「プロ意識」ということを言っていました。
「プロ意識」とは、プロだけではなく現時点でアマチュアであってもそこへいきたいのであればもつべき意識だと思います。
6月からはリーグ戦が始まります。
ぜひスタジアムに来て応援してください。
よろしくお願いします。
Yoshi

今日は良治さん(五体治療院)とランチに行ってきました。
ランチメニューは初の、「あんかけパスタ」
えっ、今ごろ?
岐阜に3年間も居ながら、初、です。
もしまだ食べたことのない方、そして食べてみたい、という方。
僕からの一言アドバイス。
「やけどに注意!」
さて、今日も良治さんからいろんな話しを聞くことができました。良治さん、ありがとうございました。
いずれこの内容はコンテンツ化(DVDなど)します。
お楽しみに!
Yoshi
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